シェアオフィス仲介
いまの規模に合う拠点を、最短で。
拠点・規模・予算・法人登記の要否などのご要望に合わせて、最適なシェアオフィスを選定・ご紹介します。さらに、事業の成長後に必要となる自社オフィスへの移転まで、一貫して支援します。
背伸びしない拠点選びを、次の一歩まで。
少人数のうちは初期費用を抑えて素早く拠点を持ち、人数が増えたら自社オフィスへ——。事業フェーズに合った拠点選びが、ムダなコストを防ぎます。
日商保は、拠点・規模・予算・法人登記の要否に合わせて最適なシェアオフィスを選定し、成長後の自社オフィス移転(敷金削減付き)まで一貫して支援します。
日商保のシェアオフィス仲介でできること
条件に合う物件を選定
拠点・規模・予算に加え、法人登記の要否や個室/固定席の希望までうかがい、フィットするシェアオフィスをご提案します。
拠点戦略まで相談できる
今のフェーズに合う形態だけでなく、次に必要になる拠点も見据えてご提案。背伸びしすぎない選択を一緒に考えます。
成長後の移転をワンストップ
人数が増えて自社オフィスが必要になったら、「敷金半額くん」「オフィス仲介」「Growth Office」で初期費用を抑えて移転を支援します。
共有オフィスの種類
ひとくちに共有オフィスといっても種類があり、目的によって向き不向きが異なります。どれが合うか分からない場合も、ご要望をうかがって最適な形態からご提案します。
ご相談〜契約の流れ
- 01STEP 01
お問い合わせ・条件ヒアリング
拠点・規模・予算・法人登記の要否・入居時期などのご要望をうかがいます。
- 02STEP 02
物件のご提案
ご要望に合うシェアオフィスを、形態・エリアの選択肢とあわせてご提案します。
- 03STEP 03
内覧
気になる拠点を実際にご覧いただき、雰囲気や設備を確認します。
- 04STEP 04
お申し込み・契約
利用プランを確定し、契約手続きを進めます。
- 05STEP 05
ご入居
拠点での業務を開始。成長後の移転についても継続してご相談いただけます。
シェアオフィスから、自社オフィスへ
人数が増え、専有のオフィスが必要になったら——。日商保なら、シェアオフィスから自社オフィスへの移転まで一貫して支援できます。移転時は「敷金半額くん」やオフィス仲介で、初期費用を抑えながら次の拠点へ進めます。
よくあるご質問
シェアオフィスで法人登記はできますか?+
物件・運営会社によって法人登記の可否や条件が異なります。登記が必要な場合は、登記可能な物件に絞ってご提案しますので、ご相談時にお知らせください。
レンタルオフィスやコワーキングとの違いは?+
シェアオフィスは複数企業で拠点を共有する形態の総称で、専有個室から固定席まで幅があります。専有性の高い個室を月額で借りるのがレンタルオフィス、交流重視のオープン空間がコワーキングです。ご要望に合う形態からご提案します。
対応エリアはどこですか?+
東京を中心に対応しています。エリアや拠点のご希望はお気軽にご相談ください。
将来、自社オフィスに移れますか?+
はい。人数や事業フェーズの変化に合わせて、自社オフィスへの移転まで一貫して支援します。移転時は「敷金半額くん」やオフィス仲介で初期費用を抑えられます。
お問い合わせ
まずはお気軽に
ご相談ください。
敷金のご相談、オフィス仲介、その他サービスへのお問い合わせは以下のフォームまたはお電話にて承ります。担当者より2営業日以内にご連絡いたします。
