預けている多額の敷金を事業資金に活用『敷金半額くん』

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預けている多額の『敷金』事業資金に活用しませんか?

何が起こるかわからない現代、何かあった時の「手元資金」は確保していますか?
資金調達の方法は色々ありますが、どれを選んでも何かネガティブな事があり、実行するのは簡単ではありません。とはいえ、事業の継続・拡大にはどうしても資金が必要になる場面も多くあります。

そんなとき、御社ではどうやって資金の調達をしますか?
例えば・・・
〇金融機関の借り入れに頼ると、返済負担は重くなり余力もなくなります。
〇行政の申請をすると、手続きも複雑で時間もかかり、場合によってはプロの方に依頼する必要もあります。
〇新たな投資家を探すには時間も手もかかります。

そのため、一番いい方法は誰の手も借りずに『自己資金』でなんとか運用する事ではないでしょうか。
そこで!!借り入れではない新しい資金調達の方法として、眠っている多額の敷金を保証に替えて、即座に使える運転資金を確保できるサービス『敷金半額くん』をご紹介します。
敷金はもともと自己資金ですので借り入れではありません。眠らせている「敷金」を保証に替えて御社の事業資金を増やしませんか?

『敷金半額くん』とは?

現在預託している敷金を半額まで低減し、残りは保証の利用により現金としてビルオーナーから入居テナント企業に返還されるサービスです。

賃料の8~12ヵ月相当で設定される敷金を保証に置き換えることで、入居者が不動産オーナーに預ける敷金を減額できます。減額幅は半額から(預託なし)ご要望に応じて保証しており、オフィスであればどんな物件でもご利用可能です。

保証の利用期間は1年からとなり、契約更新によって複数年での継続利用も可能です。保証の利用には所定の審査とビルオーナーの許諾が必要になりますが、『独自審査』のうえで保証を提供するため、オーナーも安心して敷金を返還できる仕組みとなっています。
現在、多数ビルオーナーへ入居テナント企業への経営支援目的として、当保証サービスの適用が検討されています。

なぜ『敷金半額くん』が選ばれるのか?

本業への資金活用を促進
活用できずに眠っているお金「敷金」を事業に有効活用できます。

返済負担がない
預けていた自己資金が戻ってくるサービスなので、月々の返済はありません。

日本全国のオフィスで利用可能
オーナーの承諾があれば、どこのオフィスの敷金でも戻ってきます。

未曾有の社会情勢のなか、新たな資金調達方法として『敷金半額くん』を活用してみてはいかがでしょうか?
これまで活用されてこなかった賃貸オフィスの敷金を流動化して手元資金を確保したい方は一度ご検討ください。

『敷金半額くん』に関するご質問・お問い合わせは下記フォームまたはお電話(03-6206-1669)にてご連絡ください。