与信資本効率改善資金調達移転の初期費用

CASE1:与信

イメージ

設立2年目のベンチャー企業の総務担当A子さん。

人員拡大に伴い、今のオフィスが手狭になり拡張移転を検討中。

入居したいビルのオーナーさんから、ベンチャー企業は与信面で不安があると入居を断られました。
確かに設立間もないですが、弊社は業績も良いし賃料もきちんと払えるので
なんとか借りられないだろうか…

 

Answer 保証金半額くんなら大丈夫!

社歴が浅いことでなかなか信用してもらえないという問題はA子さんの会社に限らず、ベンチャー企業がよくぶつかる問題です。
「保証金半額くん」サービスを活用いただくと、弊社が財務審査を実施することで与信することが可能です。
連帯保証人が不要な上、敷金・保証金を大幅に削減することも可能です。
通常財務審査には決算書類3期分のご提出をお願いしていますが、3期ない会社様でも審査可能ですのでまずはお気軽にご相談ください。

 


CASE2:資本効率改善

イメージ

設立後順調に拡大を続け、10年目にして150名以上の従業員を抱えるB社長。
さらなる移転に伴い、莫大な初期費用に悩み中。

弊社では月の賃料が1,500万円程度かかるため、入居の際オーナーに支払う敷金・保証金は
およそ1億5千万円と莫大なんです。莫大な金額を事業に投下できずにオーナーに預け入れるなんて効率が悪い。
それよりも人材採用にお金をかけてさらなる事業拡大を目指したいのですが…

 

Answer 保証金半額くんなら大丈夫!

そんな社長にもってこいのサービスが「保証金半額くん」です。弊社のサービスはまさにB社長のような悩みを解決すべく誕生したんです。
弊社では最大3億円まで保証可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

 

CASE3:資金調達

イメージ

設立5年目のベンチャー企業で財務を担当しているCさん。
借入せずにオフィス移転をする方法を模索中。

もともとSOHOオフィスで仕事をしていたため、敷金・保証金を預け入れてなかったんです。
それがオフィスビル入居に際し、いきなり賃料の10ヶ月分程度の敷金・保証金が
必要とオーナーさんから言われて…
まだまだ手元資金に余裕がない弊社としては借入するしかないのでしょうか…

 

 
Answer 保証金半額くんなら大丈夫!

Cさんのように、借入せずにオフィス移転できないかとお悩みの財務担当者様からご相談いただくことも多い、半額くんです。
「保証金半額くん」サービスをご利用いただくことでハイスピードな事業拡大による敷金・保証金負担額の急増にも対応可能になります。
本サービスでは弊社が与信をすることで、本来ビルオーナーに預け入れる敷金・保証金を減額することができます。
ベンチャー企業様にとって必見のサービスですので、まずはお気軽にご相談ください。

 

 

 


CASE4:移転の初期費用

イメージ

移転関連予算を考えると内装費にかけるお金がなくなってしまうと悩む
総務担当のD子さん。

採用力強化のために、オフィス移転を決意しました。でもいざ移転となると初期費用の大きさに驚いています。
会社から言われている予算内では正直じゅうぶんな内装費を捻出できないので
どこか削れるところがあれば削って内装費に回したいのですが…

 

 

 

Answer 保証金半額くんなら大丈夫!

D子さんの勤務先のように、採用力強化のために移転を検討される企業様も多いですよね。
見栄えのするビルに綺麗な内装となると移転の初期費用は莫大です。そういうときこそ「保証金半額くん」の出番です!
オフィス移転の初期費用の大きな割合を占める敷金・保証金を減額することで、内装費等にお金を回すことが可能です。
まずはお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

「保証金半額くん」サービスをご利用いただいている企業様のデータ

 

業種

社歴

売上規模

投稿日:

Copyright© 株式会社日本商業不動産保証 , 2017 AllRights Reserved.